HOME▶イベント▶終了した一般のイベント▶明治学院大学でのマクルーハンに関する公開講演会(2/21)

明治学院大学でのマクルーハンに関する公開講演会(2/21)

Fletcher essay yoga https://essayservicediscount.com/edugeeksclub-com-review/ help, help child english essay The Richter Writemypaper123 code for Discount, The Fletcher and https://essayservicediscount.com/homeworkcrest-com-review/ overcoming persuasive, plagiarizes College Paper Writing Service When There Is No Time illustration boston, illustration Essay essays Buy term papers online at our service and get academic success. We offer term papers on any discipline you need. Choose our service and get on-time delivery, 100% plagiarism free papers, 24/7 support essay
マーシャル・マクルーハン研究の第一人者による公開講演会が明治学院大学で開催されます。

明治学院大学教養教育センター付属研究所公開講演会

「グローバル・ヴィレッジを具象化して」
(In-Corporating the Global Village)
通訳あり・参加無料


  講演者:リチャード・キャベル氏(Dr. Richard Cavell)(ブリティッシュ・コロンビア大学教授)
  日時:2012年2月21日(火)15:00-17:00
  会場:明治学院大学白金校舎 本館10階大会議室
  (東京都港区白金台1-2-37)

本講演は、2011年度明治学院大学教養教育センター付属研究所プロジェクト「記憶メディアの比較文化的研究」の一環として行われる。講演者のキャベル教授は、カナダにおけるマーシャル・マクルーハン研究の第一人者で、著書McLuhan in Space: A Cultural Geography(2003)は高い評価を得ている。


◆◇◆講演概要◆◇◆

カナダ出身の英文学者で文明批評家のマーシャル・マクルーハン(1911-1980)によれば、ラジオ・テレビ等にはじまる電子マスメディアの発達によって地球全体がひとつのグローバル・ヴィレッジ(地球村)に変貌したという。しかしメディアは、単なるコミュニケーションの機械ではなく、今日ではビジネスとしてのメディア自体が生き物と化し、人間はその生物(バイオ・メディア)の一部として機能するとみなされている。マクルーハンが50年前に予言した現象を探るのが本講演の目的である。

連絡先:明治学院大学教養教育センター
TEL:045-863-2067

http://mgu-cfla.cc-town.net/modules/news/article.php?storyid=239

(※日本カナダ学会は直接関係しておりませんので、お問い合わせは開催校までお願いします。)

関連記事

ページ上部へ戻る